BLUEDAISYのお客さまインタビュー

BLUEDAISYでは、3つのタイプのインタビューを実施しております。

BLUEDAISYのお客さまインタビュー
● 座談会(5名~7名/1回 によるグループ型式のインタビュー)
  → 現状把握やネタ収集にオススメです。
● 1対1で深く聴くインタビュー(デプスインタビュー)
  → 商品の感想やセンシティブな内容やデリケートな内容を聴きたいときにオススメです。
● ホンネ座談会(座談会よりもゆるいサロンで談話するようなインタビュー)
  → よりホンネに迫りたいとき、テーマが決まっている場合などにオススメです。

BLUEDAISYの生活者トークリサーチ『ホンネ座談会』

定期的にテーマやメンバーを変えて実施しています。

調査が第一目的ではない座談会。リアルな生活者が「語る場」。ホンネが「見える場」
それがBLUEDAISYの『生活者トークリサーチ』です

 いまや市場はプロダクトアウトからマーケットインの時代です。プロダクトアウトの観点からすると、商品を作って買ってくれそうな人(ターゲット)を探し売り方を考えるという流れになります。よって調査は、買ってくれそうな人のアタリをつけて「どうしたら買ってくれるか?」ということを調査します。しかし、マーケットインになった現在、顧客の声の中から商品開発や商品リニューアルや売り方を変えて柔軟に対応して行くという流れに完全にシフトしつつあります。
 私は、調査という分野にて10年以上アンケートやこのようなグループインタビューを行ってまいりました。身を持ってマーケットインの現在(いま)に対応すべく、ターゲットありきの調査の前に、広く生活者の声に耳を傾けることの重要性をもって、2017年より「生活者トークリサーチ」を本格的に始動いたしました。

※プロダクトアウト 会社の方針や作りたいもの、作れるものを基準に商品開発を行うこと。
※マーケットイン  顧客の意見・ ニーズを汲みとって製品開発を行うこと。

お問い合わせ:お申込みフォーム  コチラをクリック